第4回 キワニスドールフェスティバル開催
キワニスドールの使い方の事例報告やドール作製体験、交流会を予定しています。
2026年6月
児童発達支援・放課後デイサービス
サン・クローバーへのドール寄贈
心身障害や医療的ケアの必要な幼児から高校生を対象に
送迎や入浴支援などを行う施設へドールを寄贈し、
スタッフの皆さんの優しく丁寧な働きぶりに心打たれました。
2026年4月
那覇国際高校ボランティア部のみなさん
毎月ドール作製ありがとうございます。
2026年4月
例会のもよう
毎月例会を開催し、活発な意見交換が行われています。
2026年2月
チャリティーボーリング大会(初開催)
49名のご参加ありがとうございました。
集まった寄付金は「沖縄こども未来プロジェクト」に贈りました。(寄付は2026年3月12日の沖縄タイムス社会面に掲載)
2026年2月13日
2026新年会
会員の友人知人を招待し、活動報告や余興を楽しみました。
2026年1月9日
わらびの会合同クリスマス会
昨年に続き、手作りガチャガチャを用意し、文房具やおもちゃ、絵本を子どもたちにプレゼントしました。
2025年12月13日
第9回那覇こども大綱挽まつり
水槽の中の容器をめがけて1円玉を入れると、水中をフワリと落ちていきます。「1円ゲーム」は今年も盛り上がりました。
2025年11月23日
石田中学校ボランティア部の皆さん
ドール作製ありがとうございます。
2025年9月
九州ディビジョン会議(沖縄初開催!)
2024-2025年度 第2回九州ディビジョン会議が沖縄で初めて開催され、九州8クラブからの活動報告などがありました。会議後の懇親会では、子どもたちによる余興で会場は盛り上がりました。
(キワニスクラブの年度は10月始まりです)
2025年7月
海あしびなーフェスタ2025に参加
障がいがあっても海を楽しめるように、今年も協賛と
ボランティア参加でマリンアクティビティを一緒に
楽しみました。
2025年6月
ボランティアによるドール作製
ボランティアさんが毎月那覇市で集まり
キワニスドールを作製、検品を行なっています。
2025年
沖縄市福祉まつりに出展
活動報告パネル展示、キワニスドール製作体験、
「1円ゲーム」で子どもたちと一緒に楽しみました。
2025年3月
わらびの会「合同クリスマス会」に参加
コロナ後の室内での実施。
沖縄キワニスクラブのブースでは、
手作りガチャガチャが好評でした。
2024年12月
カラフルコーラスOKINAWAの皆さんへドール寄贈
インクルーシブな合唱団、声で歌う「声隊」と
手話で歌う「サイン隊」によるパフォーマンスは感動的です。
2024年12月
キワニスドール100体贈呈
浦添市の児童発達支援センターたんぽぽ、
親子通園型発達教室うぐいす、
発達相談クリニックそえーるを利用する子どもたちに
ドールを贈りました。
2024年9月
琉大病院小児科へキワニスドール寄贈
2016年から3回目の寄贈です。
入院中の子どもたちはキワニスドールに顔を描いたり服を着せたり、毛糸で髪の毛をつけたりして大切にしているそうです。2024年5月
GO GO KINGS!
当会会員の「メガネ1番」宮里社長から琉球ゴールデンキングスの観戦チケット10枚がこども医療支援わらびの会へ贈られました。
2024年3月
『第1回キワニスドール・フェスティバル』を開催しました。
沖縄県立南部医療センター・こども医療センター講堂にて、病院、看護学校、保育園、介護施設、県立高校などから55名、当クラブ会員含め80名の参加でした。日本地区ガバナーもご臨席いただきました。こども病院外科部長金城僚先生、チャイルドライフスペシャリストの佐久川夏実さん、小児看護専門看護師の屋宜佳成さんそれぞれの立場からキワニスドールを使ったプレパレーションについて、興味深い事例が紹介され、実技として顔描き体験をし、懇親会も和やかな雰囲気でした。開催後、参加者によるドール製作ボランティアチームも結成されました。
第5回那覇こども大綱挽まつり
・1円ゲームコーナー担当
・沖縄キワニスクラブうちわ配布
沖縄県立南部医療センター・こども医療センター小児病棟夏まつり
入院中の子ども達が、毎年楽しみにしている病棟夏まつりに、綿菓子100個、かき氷、エイサー隊派遣を協力しました。
日本クリニクラウン協会へ寄付金贈呈
設立から、病児の支援を活動の一環として掲げてきました。
日本クリニクラウン協会が沖縄県内での病院訪問の活動費用に役立てていただければ幸いです。

キワニスドールについて
2018-2019年度
キワニスドール製作 174個
寄贈 239個
設立1周年記念例会・祝賀会
サポータークラブ熊本より5名、
オブザーバー6名、会員19名出席
『第6回日本小児医療多職種研究会』に参加し、広報活動しました。
23施設・団体に67個寄贈しました。
2月恒例の会員によるキワニスドールづくり
10名参加11個完成
NPO法人こども医療法人わらびの会へ寄付金贈呈
離島や県外から本島の病院に入院する子どもの家族が寝泊まりする「ファミリーハウスがじゅまるの家」を運営するNPO法人こども医療法人わらびの会に20万円を贈呈しました。
(沖縄タイムス新聞掲載)

キワニスドールについて
県内の高校では夏休み活動の一環でキワニスドールづくりが行われています。
・沖縄県立首里東高等学校では、2017年度
100個、2018年度150個の製作をしました。
・沖縄県立真和志高等学校みらい福祉科でも、
毎年製作されています。
沖縄県立北部病院へキワニスドール寄贈
2017-2018年度
キワニスドール製作 386個
寄贈 263個
(琉球新報新聞掲載)
会員によるキワニスドール製作体験
指南役として、設立前より毎月ドール製作をしている沖縄県立真和志高校の女生徒3名を指南役として派遣していただきました。
8月2日例会終了後に花壇完成式 (琉球新報、沖縄タイムス新聞掲載)
病院長へ
入院中の子ども達より感謝状を戴く
沖縄県立南部医療センター・こども医療センター小児病棟夏まつり
8月16日に開催された、こども医療センター病棟夏祭りに、当クラブより綿菓子100個、かき氷提供の協力をしました。
興南高校エイサー隊の出演協力もあり、子ども達、ご家族にたいへん好評でした。
沖縄県立真和志高校介護福祉科1年生によるキワニスドール製作
8月21日 沖縄県立真和志高校介護福祉科1年生によるキワニスドール製作が夏休み活動の一環として行われました。
参加 30名 完成 35個
男子生徒もよく頑張りました。
キワニスドールについて
定期製作グループ
1.沖縄県立真和志高校キワニスドール製作同好会(毎月製作)
2.沖縄県立こども医療センターボランティア室(毎月製作)
沖縄県立中部病院小児科にキワニスドール30個贈呈
7月26日
(琉球新報新聞掲載)
真和志高校キワニスドール製作同好会へ感謝状
*設立前より毎月ドール製作(毎月10個~15個)をされた真和志高校キワニスドール製作同好会へ沖縄キワニスクラブより感謝状を贈りました。
設立したばかりの当クラブに多大な貢献でした。
(琉球新報新聞掲載)
